
KPOPから始まり、今や世界のガールズグループとなった「BLACKPINK」
今ではメンバー全員が個人事務所を立ち上げたり別の事務所に移籍したりしましたが、グループ活動は継続しています。
そんなまだまだ勢いの止まらないBLACKPINKですが、日本にもよく来てくれていますよね?
BLACKPINKのメンバー達は果たして日本が好きなのでしょうか?
ファンの意見と共に、調査してみました!
BLACKPINKはどれくらい日本に来ているの?
それではまず、BLACKPINKがどれくらい日本で活動しているかについて調べていきます!
BLACKPINKが初めて日本に来たのは、デビューしてから1年後。
2017年7月20日に、日本武道館にて「BLACKPINK PREMIUM DEBUT LIVE」を開催しました。
その後、8月27日には味の素スタジアムにて「a-nation」のトップバッターとして出演。
8月30日にはミニアルバムを発売し、日本デビューしました!
9月2日に、さいたまスーパーアリーナにて「マイナビ presents 第25回 東京ガールズコレクション 2017 AUTUMN/WINTER」のメインアーティストとして出演。
9月3日は、ワールド記念ホールにて「神戸コレクション 2017 AUTUMN/WINTER」のゲストアーティストとして出演。
2018年には、3月28日に1stミニアルバムのリパッケージ版をリリース!
3月31日、横浜アリーナにて「マイナビ presents 第26回 東京ガールズコレクション 2018 SPRING/SUMMER」のメインアーティストとして出演。
7月24日から12月24日まで初の日本ツアー「BLACKPINK AREA 2018」を開催!
8月22日には日本1stシングルをリリース!
12月5日は日本1stアルバムをリリース!
2019年8月18日には「SUMMER SONC 2019」に出演!
10月16日、日本2ndアルバムをリリース!
12月4日、ワールドツアー「IN YOUR AREA」にて東京ドーム公演を実施!
2020年1月4.5日には京セラドーム公演。
2月22日にはpaypayドーム公演を行いました。
2021年、8月3日に日本1stフルアルバムをリリース!
2023年には、ワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOWR[BORN PINK] 」にて4月8.9日に東京ドーム公演を行いました。
6月3.4日には京セラドームを開催!
その後、事務所を離れ個人活動を開始しました。
個人活動でも、日本のバラエティ番組に出演したり、日本でライブを行ったりなど、様々な日本活動を繰り広げてくれています!!
BLACKPINKは日本が好き?嫌い?
世界を飛び回りながら、様々な日本活動をしてくれているBLACKPINK
それでは最初の疑問に戻ってみましょう。
結論から言うと、BLACKPINKは日本が好き!だと思います。
その理由について紹介していきます!
理由①
活動と供給の多さ!
BLACKPINKは初めは韓国の事務所からデビューし、KPOPアイドルとして活動していました。
もちろん今もそうなのですが、どんどんワールドクラスになっていきます。
その実績の1つとして、メンバーそれぞれが様々な高級ブランドのアンバサダーを任されているのです。
・ジェニ
シャネル、カルバンクライン、ヘラなど
・ジス
ディオール、トミーヒルフィガー、カルティエなど
・ロゼ
イブサンローラン、ティファニー、プーマなど
・リサ
ルイヴィトン、セリーヌ、ブルガリなど
グループ活動をしながら、広告塔としてファッションショーへの参加、雑誌掲載など、たくさんの仕事をこなしています。
そんな中、日本向けのアルバムやシングルをリリースしてくれたり、日本での音楽番組出演やバラエティ出演など、色んな活動をしてくれています。
それはきっと、日本が嫌いだとできないことでしょう!
理由②
日本でよく遊んでいる!
BLACKPINKメンバーは、日本に来た際によく色んな場所に出没します。
①ドンキ
②コンビニ
③渋谷
などなど、様々な場所で遊んでくれています!
日本でのびのびしてくれている証拠だと思います。
ファンの意見
それでは続いて、ファンの意見を調べてみました!
(Xより引用)
「BLACKPINKみんな日本語上手いし…ありがたいよ…私が世界一好きな女の子達!」
「BLACKPINKのジェニの犬の名前は『くま』だよ」
「BLACKPINKジェニ様のバッグの中身!アポロとか日本のお菓子食べてて大歓喜!」
などなど、BLACKPINKが日本が好きだからこその意見がたくさんありました!
まとめ
相変わらず日韓の関係性はずっと複雑なままです。
そんな情勢の中、変わらず日本活動をしてくれているアイドル達には感謝しかありませんね。
歴史上の問題から、好き・嫌いはもちろん人それぞれあると思いますが、我々ファン達は変わらずに、世界平和を祈り続けながら応援しましょう!