
2025年現在、日本のアイドルグループのトップを走り続けている「乃木坂46」
最近では第6期生が加入し、ますます活動は勢いを増しています。
そして、38枚目のシングルもリリースされましたね!
本記事では、そんな乃木坂46の今までリリースされてきた曲達を順番にご紹介していきます!
乃木坂46のディスコグラフィー!
2012年2月22日
デビューシングル「ぐるぐるカーテン」
センター生駒里奈
5月2日
「おいでシャンプー」
センター生駒里奈
8月22日
「走れ!Bicycle」
センター生駒里奈
12月19日
「制服のマネキン」
センター生駒里奈
2013年3月13日
「君の名は希望」
センター生駒里奈
7月3日
「ガールズルール」
センター白石麻衣
11月27日
「バレッタ」
センター堀未央奈
2014年4月2日
「気づいたら片想い」
センター西野七瀬
7月9日
「夏のFree&Easy」
センター西野七瀬
10月8日
「何度目の青空か?」
センター生田絵梨花
2015年1月7日
アルバム「透明な色」
3月18日
「命は美しい」
センター西野七瀬
7月22日
「太陽ノック」
センター生駒里奈
10月28日
「今、話したい誰かがいる」
センター白石麻衣、西野七瀬
2016年3月23日
「ハルジオンが咲く頃」
センター深川麻衣
5月25日
アルバム「それぞれの椅子」
7月27日
「裸足でsummer」
センター齋藤飛鳥
11月9日
「サヨナラの意味」
センター橋本奈々未
2017年3月22日
「インフルエンサー」
センター白石麻衣、西野七瀬
5月24日
アルバム「生まれてから初めて見た夢」
8月9日
「逃げ水」
センター大園桃子、与田祐希
10月11日
「いつかできるから今日できる」
センター齋藤飛鳥、西野七瀬
2018年1月10日
アルバム「僕だけの君〜Under Super Best〜」
4月25日
「シンクロニシティ」
センター白石麻衣
8月8日
「ジコチューで行こう!」
センター齋藤飛鳥
11月14日
「帰り道は遠回りしたくなる」
センター西野七瀬
2019年4月17日
アルバム「今が思い出になるまで」
5月29日
「Sing Out!」
センター齋藤飛鳥
9月4日
「夜明けまで強がらなくてもいい」
センター遠藤さくら
2020年3月25日
「しあわせの保護色」
センター白石麻衣
6月17日
「世界中の隣人よ」
7月24日
「Route 246」
センター齋藤飛鳥
2021年1月27日
「僕は僕を好きになる」
センター山下美月
6月9日
「ごめんねFingers crossed」
センター遠藤さくら
9月22日
「君に叱られた」
センター賀喜遥香
12月15日
アルバム「Time files」
2022年3月23日
「Actually…」
センター中西アルノ
8月31日
「好きというのはロックだぜ!」
センター賀喜遥香
12月7日
「ここにはないもの」
センター齋藤飛鳥
2023年3月29日
「人は夢を二度見る」
センター久保史緒里、山下美月
8月23日
「おひとりさま天国」
センター井上和
12月6日
「Monopoly」
センター遠藤さくら、賀喜遥香
2024年4月10日
「チャンスは平等」
センター山下美月
8月21日
「チートデイ」
センター井上和
12月11日
「歩道橋」
センター遠藤さくら
2025年3月26日
「ネーブルオレンジ」
センター井上和、中西アルノ
1年の内に3曲はシングルを発売している乃木坂46
活動頻度がファン思いですね…!
乃木坂46 楽曲の略称は?
続いては、ディスコグラフィーで紹介した楽曲達の略称について調べてみました!
順番にご紹介していきます!
ぐるぐるカーテン→ぐるカー
おいでシャンプー→おいシャン
走れ!Bicycle→バイシクル、はしバイ
制服のマネキン→マネキン
君の名は希望→君の名、希望
ガールズルール→ガルル
バレッタ→バレッタ
気づいたら片想い→片想い、きづ片
夏のFree&Easy→夏フラ
何度目の青空か→何空
命は美しい→命
太陽ノック→ノック
今、話したい誰かがいる→今誰
ハルジオンが咲く頃→ハルジオン
裸足でsummer→はだサマ
サヨナラの意味→サヨナラ
インフルエンサー→インフル
逃げ水→逃げ水
いつかできるから今日できる→いつでき
シンクロニシティ→シンクロ
ジコチューで行こう!→ジコチュー
帰り道は遠回りしたくなる→帰り道
Sing Out!→シングアウト
夜明けまで強がらなくてもいい→夜明け
しあわせの保護色→保護色
僕は僕を好きになる→僕僕
ごめんねFinger crossed→ごめフィン
君に叱られた→君しか
Actually…→アクチュアリー
好きというのはロックだぜ!→好きロク
ここにはないもの→ここない
人は二度夢を見る→二度見
こちらを会話に活用すれば、ファン度アップ間違いなしですね!!
ちなみにこの略称の決まり方は、公式的なものではないのです。
ファンの人たちが自然に呼び合っているのが定着してできていくものらしいです。
素敵ですね…!
まとめ
本記事では、乃木坂46のディスコグラフィーについてご紹介していきました!
同時にご紹介した略称も活用して、たくさんオタ活していきましょう!