King & Prince(キンプリ)の永瀬廉が使ってるブレスレットを特定!カルティエやパールなどこだわりについても!

永瀬廉くんが愛用しているブレスレット、やっぱりカルティエの「LOVE ブレスレット」が有名ですよね!

細身のゴールドとホワイトゴールドを重ねづけするスタイルが、彼のオシャレの象徴になっています。

King&Prince(キンプリ)永瀬廉くんのブレスレット愛用アイテム

永瀬くんがテレビ番組やSNS、ドラマなどで身につけている姿が度々確認されているのが、カルティエの「LOVE ブレスレット」です。

型番: 正確な型番は公表されていませんが、細身タイプのSMサイズとされています。

素材: イエローゴールドとホワイトゴールドの2色を重ねづけして着用することが多く、シンプルながらもラグジュアリーな印象を演出しています。

特徴: LOVEコレクションは、ビスモチーフが特徴的なデザインで、男女問わず愛される定番アイテムです。

また、ブレスレットだけでなく、サントス ドゥ カルティエのネックレスも愛用していることが報じられています。

King&Prince(キンプリ)永瀬廉くんのパールやその他のアクセサリーへのこだわり

永瀬くんは、カルティエだけでなく、他のブランドのアクセサリーもバランスよく取り入れるオシャレ上級者。

TOM WOODのネックレス: 925シルバーに18kゴールドプレートを施したペンダントを着用したことがあり、

シンプルで洗練されたデザインが彼の私服や衣装にマッチしています。

OBEYのカードigan: ファッションアイテムとしては、OBEYのTEMPLE CARDIGANを着用したこともあり、

個性的なチェーンパターンが特徴のレアアイテムです。

King&Prince(キンプリ)永瀬廉くんのオシャレのポイント

永瀬くんのファッションは、以下の要素が特徴的です。

ブランド愛用: メゾン マルジェラ、サンローラン、ボッテガ・ヴェネタ、Sacaiなど、洗練されたシルエットを持つブランドを好んで着用。

重ねづけの妙: カルティエのLOVEブレスレットを2色重ねるなど、アクセサリーの重ねづけで奥行きのあるコーディネートを実現。

ドラマ衣装との連動: ドラマ『御曹司に恋はムズすぎる』では、3つのカルティエリングを同時に着用する姿が話題に。

私服と衣装のバランス: 私服ではシンプルさを心がけつつ、衣装では華やかさを加えるなど、シーンに合わせた着こなしが上手です。

King & Princeの新曲「So Honey」について

2026年9月2日にリリースされたKing & Princeの1st EP『So Honey EP』の表題曲「So Honey」は、

永瀬くんと髙橋くんが制作チームとじっくり煮詰めながら作った楽曲です。

楽曲の特徴: 「キラキラしつつもおしゃれさや可愛さもある、King & Princeらしさ全開の曲」と永瀬くん自身が説明しています。

ダンスプラクティス映像: YouTubeで公開されたダンスプラクティス映像では、2人の息の合ったダンスがワンカメラで収録され、

ファンから大きな反響を呼んでいます。

タイアップ: 髙橋海人さんがアンバサダーを務めるスキンケアブランド「Torriden」のCMソングにも起用されています。

まず、今回の『So Honey EP』はキンプリとして初めてのEPでした。2026年9月2日発売。永瀬廉くんと髙橋海人くんの2人になって3年を超えて、

ついに「セルフプロデュースの集大成」と言える作品になりました。

実は、最初はシングルとして作る予定でした。でも楽曲を集めていくうちに「どれも良すぎて選べない!」となって、

「じゃあEPにして曲数増やして届けよう」という話になったそうです。2人が「もっと届けたい!」となった結果のEPだと思うと、

なんだかエモいですよね。

またMVも見どころ満点です。

大知裕介監督が「空飛ばせたい!」と言い出して、わざわざ北海道まで行ってフライング撮影をしました。

広大な草原で実際に風を感じながら撮ったから、合成じゃない本物の空気が味わえます。髴

「半年かけて作った思いの詰まった曲が選ばれて、まるでオーディションに受かったみたい」と表現されています。

「うそだよ すきだよ」の切なさ

1番を髙橋くん、2番を永瀬くんがまとめて歌うという、表題曲ではできない大胆な歌割になっています。

2人だからこそできるチャレンジですね。

8月17日の『CDTVライブ!ライブ!』で披露されて、放送直後にSNSで大反響がありました。

ファンじゃない視聴者からも「歌上手すぎて衝撃」と言われて、それに応える形で9月1日からYouTubeでパフォーマンス映像を、

期間限定公開(9月29日18:59まで)しています。向かい合ってソファに座ってじっくり歌い上げる演出で、ほろ苦い世界観が引き立っていました。

深夜の時間軸で主人公の男性がずっと泣いている繊細な恋愛模様が描かれていて、

髙橋くんが「曲は大人っぽいのに、歌詞は弱気というアンバランスさが面白い」と言っていたのが印象的です。

2人とも「できればDメロまでフルで聴いてほしかった」と言っていたので、EP収録版でぜひフル尺で聴いてみてくださいね。

まとめ

永瀬くんのブレスレットやファッションへのこだわりは、彼の音楽活動やパフォーマンスにも通じる「細部まで丁寧に、でも自由に楽しむ」姿勢の表れなのかもしれませんね。

 

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